最短翌日調査・3日で報告書!
全国対応アスベスト調査
今日お問い合わせいただければ、明日にも調査に伺います(※土日祝含む)
最短翌日
全国対応
法令厳守
資格保有の専門スタッフが現地に伺い、疑わしい建材のサンプリングを実施。 提携の分析機関で迅速に分析し、法定様式の報告書までワンストップでお届けします。
無料でお見積り・お問い合わせ
(24h受付)
全国47都道府県すべて対応!
主要エリア追加料金なし、出張費0円エリア多数。
プロジェクトを円滑に進めるための、弊社の調査品質とサポート
- 最短翌日調査・3日報告: スピード対応で工期遅延リスクを最小化。
- 1検体13,000円〜: 業界最安値水準の明朗会計でコストを抑制。
- 実績多数: 商業ビル・工場・学校など、行政案件を含む豊富な実績。
- 安心のサポート: 調査後の除去工事が必要な場合も、専門業者を無料で紹介。
アスベストバスターズが選ばれる理由
全国どこでもOK
土日祝も対応可
最短翌日に現地調査
業界最安級の料金
調査のプロフェッショナルとして
アスベスト対策の「調査」に特化
アスベストバスターズは、アスベスト対策の「調査」行程に特化した専門会社です。建築物石綿含有建材調査者および工作物石綿事前調査者の資格を持つスタッフが全国各地で迅速に現地調査を行い、サンプル採取から分析機関での検査、報告書作成までワンストップで対応。専門性とスピードで、お客様の工期を守ります。
※2023年(令和5年)
10月1日着工の工事から事前調査は厚生労働大臣が定める講習を修了した有資格者が行う必要があります。詳しくは
建築物石綿含有建材調査者
をご覧ください。
また、2026年(令和8年)1月1日以降着工の工事から、工作物の解体等の作業を行うときは、有資格者による事前調査を行う必要があります。詳しくは、工作物石綿事前調査者をご覧ください。
最短翌日
現地調査
客観的データで見る、弊社のスピードと品質
お取引法人数
350社突破
専門家も頼るプロの調査品質
リピート率
95.8%
確実な対応で高い継続率を維持
クレーム発生率
0%
法令遵守を徹底した安全な運用
有資格調査員
100名以上
日本全国へ最短翌日の現地調査
事業を2022年11月にスタートし、その後多数の実績あり。
商業施設、オフィスビル、工場、学校、マンション、病院等、あらゆる建築物の事前調査に対応してきた豊富な実績があります。
北海道から沖縄まで全国各地での調査実績多数。地方自治体からのご依頼もふえています。
【プロが選ぶ3つの安心】ワンストップ支援体制
全国100名以上の有資格スタッフ
最短翌日の現地調査が可能。その確かな技術力から、同業の分析機関や工事会社からも多数の調査依頼をいただいています。
提携専門機関による高精度分析
採取した試料は、熟練の技術者が揃う提携分析機関で検査。正確なデータに基づいた信頼性の高い報告書を迅速に作成します。
除去工事業者の無料選定サポート
検出後も安心。独自のネットワークから信頼できる除去業者を選定・紹介します。お客様による比較・探す手間は一切不要です。
解体・改修工事の責任者様、建物オーナー様など、アスベスト調査が必要なすべての方に迅速・確実なサービスを提供します。
解体・改修工事の責任者様、建物オーナー様へ
アスベスト調査が必要なすべての方に、
迅速・確実なサービスを提供します。
アスベストバスターズが全て解決!
こんなことでお困りではありませんか?
- 「法改正への対応に自信がない…」
(最新法規制を遵守できているか不安) - 「社内に有資格者がおらず事前調査ができない…」
-
「どこに頼んでも費用が高額で困る…」
(コストへの不満) - 「土日に対応してくれる調査会社がなくて困る…」
- 「前に頼んだら追加費用ばかりで予算オーバーになった…」
- 「急いでいるのに結果報告が遅くて工事が進まない…」
- 「調査結果や報告書の内容が信頼できるか心配…」
- 「地方なので対応してもらえる業者がみつからない…」
アスベストの調査のプロ集団
「アスベストバスターズ」が
これらのお悩みをすべて解決します!
- 最新法令への完全準拠
最新の法令知識を持つ有資格者が対応し、リスクのない確実な調査を実施します。 - 圧倒的なスピードと柔軟性
土日を含めた即日対応が可能。最短翌日の現地調査で工事を止めません。 - 安心の明朗低価格
追加費用の不安がない透明性の高い料金体系で、コスト削減に貢献します。 - 全国ネットワークと対応力
地方の現場も、他社で断られた難しい案件も、ぜひ一度ご相談ください!
アスベストバスターズの強み -選ばれる6つの理由-
業界最安値水準の明朗料金
調査から分析までワンパッケージで業界最安値級の料金設定。追加費用の心配なくご依頼いただけます。
有資格者100名以上のプロ集団
建築物石綿含有建材調査者などのプロを全国に100名以上確保。豊富な人員で確実に対応します。
全国どこでも最短翌日・土日も対応
日本全国をカバーし、最短翌日の現地調査が可能。平日お忙しい場合も土日祝日に対応します。
一元対応のワンストップサービス
現地調査、サンプリング、分析、報告書作成まで一括対応。他社へ複数発注する手間は不要です。
分析結果の迅速な報告書納品
採取後、平均3営業日以内に納品。お急ぎの場合もスピーディーな分析で工事を止めません。
万全のアフターサポート
調査後の石綿除去工事までフォロー。行政報告の支援や工事業者手配まで最後まで支えます。
アスベスト事前調査が義務付けられる主なケース
老朽化したビルや住宅の解体、リフォーム、耐震補強など、建物に関わる様々な工事において、アスベストの事前調査は法律で義務付けられています。
建物の解体・取り壊し
老朽化したビルや住宅を解体する際は、着工前の事前調査が法律で義務付けられています。
内装や外装の改修リフォーム時
規模の大小を問わず、リフォーム工事前にはアスベスト含有の有無を確認する必要があります。
耐震補強工事実施時
古い建材を削る、穴を開ける等の作業が伴う耐震補強では、アスベスト飛散のリスクがあります。
一部区画の改築・大規模修繕時
部分的な改築であっても、該当箇所の建材調査は欠かせません。
工場や倉庫の設備撤去時
設備周りの断熱材や保温材にアスベストが含まれているケースが多く、専門的な調査が必要です。
学校・公共施設の改修時
自治体案件では特に厳格な調査と報告が求められます。実績豊富な弊社にお任せください。
解体・改修工事の責任者様、建物オーナー様へ
アスベスト調査が必要なすべてのクライアント様に、迅速・確実なサービスを提供します。
解体工事会社・改修工事の責任者様
工事前の義務調査をお急ぎの方へ。最短翌日の現地調査で工期を遅らせません。
建築会社・工務店・リフォーム業者様
自社に調査資格保持者がいない・足りない場合のアウトソーシング先として最適です。
不動産管理会社・ビルオーナー様
所有施設の安全管理と法令遵守(コンプライアンス)を確実にサポートします。
施設管理者・自治体担当者様
学校や公共施設の改修計画に伴う、精度の高い分析と法定様式の報告書を提供します。
マンション管理組合・管理会社・居住者の方
マンションの大規模修繕やリフォーム時の安全確認。住民の方への安心材料となります。
お客様の声
スピード対応の感謝
急な依頼にも関わらず翌日に調査いただき、大変助かりました。報告書も行政にそのまま提出でき、無事に工期どおり工事着手できました。
東京都 〇〇工務店A社
担当者様
資格者不足の解消
自社の有資格者が手配できず困っていましたが、アスベストバスターズさんにお願いしてスムーズに事前調査報告書を作成できました。
〇〇建設株式会社
現場監督B様
地方・価格・土日対応への評価
地方の案件でしたが追加料金も良心的で、土日でも対応いただけて非常に便利でした。
〇〇県
〇〇施設管理会社C様
サービス内容・料金
業界最安値級、
1検体あたり
13,000円~
分析(ラボ検査)のみ ※分析報告書作成込み
既に有資格者による採取済みの試料分析だけを依頼したい方向け。
試料を郵送いただければ分析報告書を作成します。
28,000円~
調査+分析フルパッケージ ※分析報告書作成込み
有資格者が現地でサンプリングし、
その後分析・報告書作成まですべてお任せいただけるフルサービスです。
68,000円~
お取引の流れ
Step1
お問い合わせ・ご相談
まずはお電話かWEBフォームよりお問い合わせください。専門スタッフが状況をヒアリングし、無料でお見積りします。
Step2
ヒアリング・お見積り
建物の種類やご心配な箇所について詳しく伺い、最適な調査プランと料金をご提案します。
Step3
書面調査
現地での目視調査の精度向上と効率化を目的に、 設計図書や仕様書、竣工図、施工記録などを確認し、石綿含有建材の使用有無を確認致します。
Step4
現地調査・検体採取
ご希望の日程で有資格者が現地調査に伺い、必要なサンプルを採取します。
Step5
分析結果のご報告
調査結果を報告書としてご説明・お渡しします。アスベストが検出された場合は除去工事のご相談も可能です。
アスベストのことでお困りなら、まずはお気軽にご相談ください
迅速・安心のアスベスト事前調査は、アスベストバスターズが承ります!
CONTACT
お問い合わせ
WEBからのお問い合わせは24時間受け付けております。
アスベスト分析調査に
アスベストバスターズが
選ばれる理由
専門資格を持つスタッフが 最短翌日 に調査可能
全国の専門業者と提携し 日本全国対応可能
最新の法律に準拠 し調査・分析を実施
0120-74-1480
0120-74-1480
FAQ
よくある質問
Q
アスベストの調査だけのご相談でも可能ですか?
A
アスベスト調査のコストは、以下の必要な作業によって決まります。
・アスベスト検体の採取: 専門技術を要する有資格者による検体採取作業です。
・検体の分析: 採取された検体を専門の分析機関で分析します。この費用は検体の数に応じて変動します。
・報告書の作成: 分析結果をもとに、労働基準監督署・自治体向けの報告書を作成します。
正確な見積もりについては、お気軽に当社のWebフォームまたはお電話でお問い合わせください。迅速に対応させていただきます。
Q
アスベストの調査は最短でいつ来てくれますか?
A
ご依頼をいただければ、最短で翌日にお伺いいたします。お急ぎの場合は、可能な限り迅速に対応させていただきますので、お気軽にご連絡ください。
Q
分析結果はどのぐらいでわかりますか?
A
採取した検体の分析と報告書の作成を合わせて、約1週間で完了します。この期間内にアスベストの含有有無を確認し、詳細な報告書をお送りいたします。
Q
分析の結果、アスベストが含まれていた場合、どのように対処すれば良いですか?
A
直近で工事の予定がなければ、アスベストが検出されても除去工事をする必要はありません。将来的な安全確保のための措置は検討してください。必要に応じて適切なアドバイスを提供します。
Q
調査の結果アスベストが見つかった場合、どうしたらよいですか?
A
調査結果によりアスベストが見つかった場合はその除去法、封じ込め、囲い込み等の措置もしくは定期的な浮遊アスベスト測定が必要になりますので、こちらについても別途ご説明させていただきます。
Q
見積もりのみ、お願いすることはできますか?
A
現地調査を伴わない、概算見積もりであれば対応が可能です。現地調査を伴う詳細見積もりをご希望される場合は、発注いただける可能性が高い場合に限らせていただきます。
Q
分析だけでもできますか?(採取は自分で行います)
A
はい、有資格者が適法に採取した検体であれば、分析のみの依頼も承ります。正確な分析結果を提供するためには、採取方法が適切であることが必要です。そのため、専門的な採取方法を確実に守った上でのご依頼をお待ちしております。
Q
検体はどれぐらいの量を採取するのですか?
A
アスベスト検体の採取量は、ゴルフボールの直径(約4cm)程度です。この量で適切な分析が可能です。
Q
資格を持っていなくても採取できるのですか?
A
現在、アスベスト採取には建築物石綿含有建材調査者の資格が必要です。この資格がない場合は、採取を行うことができませんので、資格を持った専門家に依頼する必要があるというのが弊社の見解です。
Q
採取した箇所は補修してくれますか?
A
採取後の箇所は養生テープ等で一時的にふさぐのみで、補修工事までは対応していません。恒久的な補修が必要な場合は、別途専門の業者に依頼することをお勧めします。
Q
アスベストはどんな建物に使われていますか?
A
アスベストはさまざまな建物に使用されています。ただし、2006年9月以降に建設された建物では、法律によりアスベストの使用が制限されているため、含有確率は低くなっています(新築着工日の書面調査のみで工事が可能)。それ以前に建てられた建物では、アスベストが含まれている可能性が高いため、特に注意が必要です。
Q
調査にかかる時間はどれくらいですか?
A
調査の所要時間は採取箇所の数によります。1〜5か所の場合、通常は約1時間で終了します。より多くの箇所を調査する場合は、それに応じて時間が長くなります。
Q
調査の実績はどのようなものがありますか?
A
オフィスビル、個人宅、倉庫、商業施設、公共施設など、さまざまな種類の建物でアスベスト調査の実績があります。
Q
アスベスト調査はどのようなときに必要ですか?
A
原状回復工事や改修工事・解体工事など、建物に何らかの工事を行う際に必要です。ただし、2006年以降に建設された建物であることを証明できる書類がある場合は、書面による調査のみで十分であり、現地での調査は不要です。これは、2006年9月以降に着工された建物ではアスベスト使用が制限されているためです。
Q
調査は資格を持った人が来るのですか?
A
はい、当社では調査および採取を行うスタッフ全員が必要な資格を保有しています。資格を持った専門家が直接、調査と採取を行うため、信頼性と精度の高いサービスを提供しています。
Q
賃貸倉庫の改修工事を行う場合、誰がアスベスト調査を行うべきですか?
A
改修工事を行う予定の方がアスベスト調査の義務を負います。改修工事によってアスベストが飛散するリスクがあるため、工事を実施する前に適切な調査を行う必要があります。倉庫のオーナーにはこの調査の義務は発生しませんが、改修作業を行う方が責任を持って対応することが求められます。
Q
アスベスト調査が必要な具体的なケースを教えてください。
A
アスベスト調査が特に必要とされるのは、以下のような改修工事の際です。
・監視カメラの設置や交換:壁や天井に穴を開ける際にアスベストが含まれる建材を扱う可能性があります。
・エレベーターの改修:エレベーター周囲の構造物に手を加える場合、アスベスト含有材料を扱うことがあります。
・電気器具の交換:配線や設置に伴い壁や天井などを穿孔する際、アスベストが飛散するリスクがあります。
・大型の看板取り付け:建物の外壁や構造に穴を開ける作業が伴うため、アスベスト調査が必要です。
・事務所やトイレなどの内装改修工事:床や壁、天井材の撤去や修正が伴うため、アスベストの確認が必要です。
これらの作業では、アスベストが含まれる可能性があるため、安全を確保するために事前に調査を実施することが推奨されます。
Q
どんな報告書がもらえるのですか?
A
アスベスト調査の結果を詳細に記載した報告書を提供しています。報告書には、採取した場所、分析結果、アスベスト含有状況などが明記されており、労働基準監督署および自治体窓口にそのまま届け出ができます。
見積もりの際に報告書のサンプルも一緒に送付していますので、事前にどのような内容が含まれるかを確認することができます。





